都内某ハプバーで見つけたエロい割り切り相手とデートを楽しんだ

他県に住む友人に「なあなあ、都内ってやっぱり可愛い子が多いの?」とよく聞かれますが、まあハズレじゃないかな?と思いますね。今は彼女もいない私ですが、渋谷や池袋には若い子も多く、そうなるとレベルの高い女性もそこそこ見かけるでしょう。

なお、彼女はいないと書いた私ですが、実は『割り切り相手』ならいます。この女性とは以前、都内某所のハプバーで知り合ったのですが、可愛いというよりもエロい女性でして、「可愛さとエロさはつながっている」と考える男性ならば、可愛いと表現できるルックスですね。

なお、割り切り相手と言えば『会ったら速攻でセックスするだけ』というイメージが強いですが、私はよくデートもしていますよ。出会った当初からそうですが、相手も男性と歩いたりするのが好きらしく、この前は井の頭公園でデートしましたよ。

都内のデートスポットは豊富にありますが、井の頭公園はわりとどんな相手でも連れて行ける雰囲気です。実際に若いカップルもいますし、ご年配の夫婦もちょくちょく見かけます。そんな中で割り切り相手と二人で歩いていれば、恋人っぽく見えるかもしれませんね。

まあ実際には恋人ではなく、セックスだけの関係なので、デート後が本番です。いろんなデートスポットを巡ってきましたが、やっぱりセックスする瞬間が一番楽しくて、「ああ、やっぱり私たちはセックスが好きなんだなぁ…」と痛感するのですね。

ちなみにこの前は、相手の全裸写真を撮らせてもらいましたよ。その日は「しばらく忙しくて会えないかも」と言われたので、「じゃあ会えない間のおかずが欲しいな~」と冗談半分で言ってみたら、顔を写さないのを条件に撮らせてもらいました。

顔は可愛いと言えるこの相手も、やっぱり全裸はエロいです。顔を写せないのはちょっと惜しいですが、胸やアソコが見えているとおかずとしては十分ですし、こういう写真を撮影しているとムラムラしてきますよね?

だから撮影が終わったらそのまますぐに始め、相手も簡単に濡れました。どうやら撮影されたことに興奮を覚えたらしく、私も撮影する興奮を感じていたので、予期せず盛り上がった一日でした。こういうプレイも、悪くないですね。

そんなわけで、都内ならエロい子も簡単に見つかると思います。ある程度都内に滞在するなら、こういう相手を作ってみるといいかもしれません。もちろんすでに都内で暮らしている人も、探してみるといいですよ。

エロい相手を作ればたまることはありませんので、男として健やかに生きていけます。